36歳職歴なし引きこもり、頑張ります

10年以上引きこもってます

豆腐メンタル

こんばんは。ニットです。

今日は精神力について話していきます。

僕の精神はとてももろいです(´;ω;`)

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僕はかなりメンタルが弱い。

嫌なことがあったならもちろんのこと、相手のちょっとした言動や荒い言葉使いでも深読みして落ち込んでしまったりする。

そしてそうなるとしばらく何もしなくなるという状態になる。

正確には寝る以外のことはほとんどしなくなるのだ。

最近はこれがどんどん悪化して言っている気がする。

というのも、先日、眼科に行ったときに気が付かないうちにズボンが破れてしまったのだ。客観的に見れば「なんだそんなことか」と思うかもしれないが、こんなことですら僕は精神的にダメージを負った。そして頭の中で、「あの日、外に出るんじゃなかった。別の日に行っていれば破れなかったんじゃないか...」みたいなことを延々と考えてしまうのだ。考えても意味のないことだとわかっているのに、それでも延々と後悔してしまうorz

それ以外でも、物が壊れたりしたら「なんであんな迂闊な行動をしたんだ」「普段の行いが悪いからこうなるんだ」となり、それから半日は後悔し続ける。最近だと部屋にあるストーブを倒して壊してしまった時にこんな風に後悔したヽ(;▽;)ノ

なんでこんなにメンタルが弱いんだろうね?自分でも嫌になる。

 

話はズボンの破れに戻るが、実際問題ズボンの破れは問題だ。というのも、僕が外に出るように持っているズボンはそのズボン1着しか持っていない。つまりぼくは現状、文字通り「外に着ていく服がない」状態なのだ。深夜ならジャージで出歩けるが...。現在、外に出る予定もないのだが、これはどうしたもんだろう。

 

それではまた。

眼鏡屋さんに行ってきた

こんばんは。ニットです。

初めて一人で眼鏡屋さんに行ってきました。

かなり恥ずかしい思いをしたりしました。

前回の眼科に行った記事からの続きです。

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眼科で眼鏡の処方箋をもらったので早速眼鏡屋さんに行くことにした。

初めて一人で行く眼鏡屋さん。緊張するぜ。

しかしここ問題が発生。どこの眼鏡屋さんに行けばいいのかという問題だ。僕の住んでいる周辺には複数の眼鏡屋さんがあったのだ。ネットで調べてみても、眼鏡屋さんに特に優劣はなく、自分に合った眼鏡屋さんに行った方がいいとのことだった。

そこで今回は眼科おすすめ?の眼鏡屋さんに行くことにした。というのも眼科でもらった眼鏡の処方箋に、とある眼鏡屋の名前と店舗の場所についての紙が書いてあったからだ。なので今回はそこへ眼鏡を買いに行くことにしたのだ。

いざ!眼鏡屋さんへ!

てなわけで眼科おすすめの眼鏡屋さんに行ったのだが、そこで僕は自分の目を疑ったよ。だって値段が非常に高いんだもんΣ(゚д゚;)。ネットで眼鏡について調べた時は、眼鏡の平均金額は1~2万円ということだった。なので親からは2万円を眼鏡代としてもらっていたのだが、僕が言った眼鏡屋さんでは、メガネの大半が2万円以上のものばかりだった。ネットの情報と違いすぎてめちゃくちゃ焦ったよ。このままじゃ何も買えないってね(゚д゚;)。

しかし幸いなことに、店員さんに2万円で買えるメガネはないかと聞いてみるとあるとのことで、その眼鏡を紹介された。この時ははめちゃくちゃ安堵したよ。本当に助かったという思いが頭を駆け巡った...まあ束の間の安堵だったけどorz。

そして、眼鏡を選んだので、これを買って終わりかとおもいきや、今度はレンズを選んでくださいと言われた。

,,,.....レンズ?

ここで本日最大の超大問題発生。なんと、眼鏡とレンズは別売りだったのだ。さっき僕が選んだ2万のメガネはレンズ代抜きのフレームのみの値段だったのだ。

....眼鏡ってフレームとレンズって別売りなのねorz。レンズは一番安い奴でも2万近い。しかもこの2万というのはレンズ1個の金額なので、レンズ代は×2の4万円になる....ヽ(;▽;)ノ

おかしい。ネットで調べた時には、安い眼鏡ならレンズ込みで1万3000円で買えるとみたのに...店が違うとこうも値段が違うのか?

そして当然僕はメガネは2万円あれば買えると思っていたので、親からもらったお金も2万円。財布の中には2万円しか入っていないのだ(◞‸◟ㆀ)

この時の僕はもう内心心臓がバクバクよ。本当にどうしたもんかと思った。ネットに書いてあった1万3000円の店に行くべきだったと後悔した。眼鏡の値段なんてどこの眼鏡屋さんでも同じだろうと思い、眼科でもらった眼鏡屋さんに行ったのがミスだったってねorz

 

さて、この難所をどうやって切り抜けたかというと、勇気を出して店員さんにこういったんだ。

「ちょっと銀行へ行ってきていいですか?」と。いいですよと言われたので、そこからは走って家に帰り、お金をもらい再び眼鏡屋さんに行った。今にして思えば、眼鏡の値段を見た時点で「またの機会にします」とでも言えてればよかったんだろう。実際にそういう考えが浮かばなかったわけではないのだが、なぜか僕は、店に入って眼鏡を選んだ後にそういうことを言うのは...なんだか言えなかったのだ。ここまで眼鏡について説明したのに買わないんですか!?って怒られると思ったのだヽ(;▽;)ノ

店員さんは親切な人だったのでそんなことは起こらなかっただろうけど、なぜか僕は怒られるんじゃないかと思ってしまい、ビビッて何も言い出せない。自己嫌悪(;_;)

 

眼鏡は結局5万円近くの物を買った。フレームはお勧めされた中では一番安い奴を選び、レンズも一番安い奴を選んだのにこの値段だ(;▽;)。本来は6万円以上するらしいが、割引やらで安くなってこの値段になった。しかし僕がネットで見た、「レンズ込み1万3000円」とは一体何だったのだ。値段が3倍以上違うぞ???

もしかしたら詐欺じゃないかとも思ったが、僕が言った眼鏡屋さんは各地に店を構えている店らしいからそういうことはないと思う...(webサイトはデザインが古臭いが)。

今回、僕が学んだことは、もう2度と眼鏡を新しく買うことはないということだ。こんなに高いものを買ったのは人生で初めての経験だったが、ちょっとトラウマになりそう(;_;)

 

それではまた。

眼科に行ってきた。

こんばんは。ニットです。

今日、眼鏡を買いに行きました。

眼鏡って想像以上に高いんですね(-_-;)

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僕は目が悪い。最初に眼鏡を買ったのは高校生の時だ。

知っての通り僕は高校中退し、以後は引きこもりである。すべてのことは部屋の中で完結している人間だ。なので眼鏡は日常生活においてほとんど必要ない。

しかし、最近は視力の低下が著しく、目の前のパソコンの画面すら眼鏡がないと碌に文字が見えないくらいに悪化している。

なので最近はパソコンを触るときだけ眼鏡をつけていたのだが、そのメガネが壊れたのだ。高校入学時に買った眼鏡だからもう15年以上使っていたものだが、ついに壊れてしまった。

引きこもり故に眼鏡は必須ではないのだが、パソコンの画面すら見えなのでは何もできない。

なので眼鏡を買う必要が出て来たのだ。

しかし僕はメガネの買い方を知らない。高校の時は親と一緒に買いに行ったからね。なのでネットで買い方を調べてみたところ、どうやらまずは眼科に行って眼鏡の処方箋を作ってもらうのが一番確実かつ手っ取り早いということが分かった。

ということで眼科に行ってきた。朝一に!なにせ病院というのは平日(月曜以外)&朝一が一番空いているという情報を見たからだ。実際に朝一に行ったのは正解だったと思う。僕は眼科には9時ちょっとすぎくらいに行ったのだが、その時はほとんど人がいなかった。しかし10時になるころには待合室がとても込み始め、待合席はもういっぱいいっぱいになっていた。みんなももし眼科に行くなら平日朝一番に行くのがおすすめだ。

 

そんなわけで眼科に行ったのだが、いろいろと時間が掛かるんだなぁというのが正直な感想だ。視力検査をしたりしたのだが、朝一のすいている時間に行ったのにもかかわらず、1時間以上時間が掛かった。やったのは視力検査、眼鏡の度数チェック?みたいなやつ、文字を読んでみる、といったものだ。

簡単な検査だったが、やたらと時間が掛かった。しかしついに眼鏡の処方箋をもらうことができたのだ。

この時は、あとは眼鏡屋さんに言って眼鏡を買うだけだし何も問題ないだろうと思っていたのだが、それは大きな間違いだったことに気づいていなかったのだ.....。

 

次は眼鏡屋さんに行った時のことを話そうと思う。

それではまた。

僕は何におびえているんだろうか?

こんばんは。タイトル通りです。

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最近、引きこもりすぎて忘れていたのだが、外に出ようと思った時に思い出したことがある。

それは外に出ることに対する恐怖だ。外に出ると、、、というより、外に出ようと思うだけで恐怖心が湧いてきて足がすくんでしまう。これは一体なぜだろう?いつからこうなってしまったのだろうか?

少なくとも子供のころ。小学生の時はそんなことはなかった。中学の時はもうあやふやだが、たぶんこのころも大丈夫だったと思う。しかし今は外に出るのがとても怖い。出ようと思うだけで怖いのだ。

いったい何が怖いんだろう?ただ漠然とした恐怖感だけがあるのだがその正体がはっきりしない。考えてみると、人の視線とかが怖いというのは自覚している。これは昔から怖いし、引きこもっているのもこれが一番な原因だと思う。しかしそれ以外にも何か怖い気がするんだ。しかしその正体がわからない(;´・ω・)。僕は一体何が怖いんだろう?

いつもはダイエット目的で深夜に散歩(というか徘徊)しているのだが、それは問題ない。しかし日中に外に出ようとすると、途端に怖くなり出れなくなる。人が怖いのだろうか?少し前までは、恐怖心はあっても少しなら外に行くことができた。それこそハロワに行ってた時とかね(ストレスはすごかったけど(;´・ω・))。しかし最近はこの恐怖心が悪化し、もはや外に出ようと思っても、次の瞬間にはその気持ちが消え失せている。これはなぜだ?

 

個人的には、外に出れない→引きこもる→外に対する恐怖が増す

という悪循環に陥っている気がする。あくまで個人的な予想だけど( ;∀;)。

これは一体どうすればいいんだろうか?

このようなことを考えてもう1週間は経ってしまった。

僕は一体何に恐怖を感じているんだ.....

 

それではまた。

体力のなさを実感したよ

こんばんは。ニットです。

ランニングをしてみたら5分で体力が尽きました。

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今年に入ってからダイエットとして縄跳びをしている。具体的には週に2回、X月×10回を目標にしている。そしてそれは今も継続している。

しかし、だ。なぜか全く痩せない。体重が減らないのだ。それどころかむしろ増えてすらいる...

な、なぜだ!?

 

ということでランニングを始めてみることにした。目的はもちろんダイエット。

僕の体重は現在87キロである。身長は164cm。

できればこの体重を僕の適正体重である65キロまで減らしたい。

そしてダイエットについて調べてみると、僕が今できるものとして最も効率がいいのがランニングなのだ。20分以上走ることで脂肪燃焼の効率はかなり良くなるらしい。

ということで早速試してみたのだが、結果は冒頭に書いた通り5分で力尽きてしまった。距離にして500メートルだ。500メートルといったが、途中で力尽きて座ったり歩いたりしたので、実際に走った時間と距離はさらに少ない(-_-;)

なぜこんなにも走れなかったかというと、その理由は大きく2つある。

一つ目は体力だ。走っている途中、苦しくて呼吸ができなくなるぐらい呼吸が荒くなってしまった。止まってもすぐには治まらず、結局数分座り込んでようやく息が整ったくらいだ。それでも、今度は歩くだけで息が切れてしまう状態になった。僕の体力のなさは一体どうなっているんだ(+_+)

2つ目の理由は足の負担だ。歩いたり縄跳びをしているときは気が付かなかったが、今日走った時に驚いた。走ると足、特に足の裏にものすごい衝撃が伝わる。「ズン、ズン」といった感じで。これ、いままで感じたことない初めての感覚だったけど、もしかして体重が原因だったりするんだろうか?肥満体系すぎて走るのはまずいんじゃないかとすら思うれべるで足への衝撃の伝わり方が半場じゃなく、長時間走ってたら足が壊れるんじゃないかと思ったくらいだ。

 

ダイエット目的でランニングをしようと思ったはいいのだが、今日の結果を見ると続けられるのか不安になる。主に体力のなさと足への負担で。しかもランニングで効率よくダイエットするには20分以上走らないといけないというのだから先はかなり長い。今日走った時間は、正確には測っていないけど、5分未満でリタイヤしたのだから( ;∀;)

しかしダイエットのためだし、もうちょっと頑張ってみるか!?

 

それではまた

何をやってもうまくいかない

こんばんは。ニットです。

タイトル通りです。

人生に詰んでいる感が半端ないです。

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今年、勉強なりなんなり頑張ってみたつもりだったが、結局何一つうまくいかなかった。結局ブログを作った当初から何一つ変わっていないのが現状である。

 

思えば僕は人生で何一つうまくいったためしがない。小学校のころは人見知りで友達ができずボッチ。中学ではイジメにあい、通っていた予備校でも素行の悪日連中に目を付けられいじめられ終わり。高校では結局人とまともに話すことすらできず、中退だ。たぶん誰も僕のことを覚えていないだろうな。(僕だって今までのクラスメイトの顔も名前も全く思い出せないし(;´・ω・))

それからずっと引きこもり引きこもり引きこもり、気が付けば今年で37歳だ。人生で充実していた時期がいつだったのか、もう思い出すことすらできないくらい長い時間引きこもっている。

そしてそんな人間が外に出て社会生活なんて送れるわけもなく、それどころかそもそもそんな人間を受け入れてくれるところなど存在するわけがないのだ。(T_T)

 

僕はこれからどうすればいいのだろう。今は資格を取ろうと勉強をしてはいるが全くうまくいかなかった。そして、もし仮にうまくいったとしてもそれでどうにかなるのだろうか?社会経験のない引きこもりが...

資格を取って就職するというのは若者ハローワークの職員が言った案だったが、それも今思い返せば体よく追い払われただけな気がしてくる。だって最初は就職活動をする方針だったのに、途中から「やっぱり資格を取ったほうがいい」なんで言うことを変えたんだから、今思えばこの方針変更は、僕という人間は手遅れだから扱いたくないという思惑があったんじゃなかろうか?今はどうしてもそう考えてしまう。

 

色々とナーバスになった気持ちを吐き出したかった駄文でした...

それではまた

引きこもりに親戚との会話はできない。

こんばんは。ニットです。

普段人と話せない人間が、親戚とはいえ他人と会話ができるはずないということを実感しました。

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みんなは親戚とよく合うだろうか?

僕は全く合わない。かれこれ10年以上あっていない。何しろ家から出ないからね。

しかし少し前、親戚の人たちと会わなければならない場面があった。そこで僕は非常にいたたまれない気持ちになった(;´・ω・)

というのも、親族の葬式に出席したのだが、そこはか僕にとってかなりきつい場所だった。僕は誰にも話しかけないし、他の人も僕に話しかけてこないという状況を何度も経験した。もう本当に、この場所に僕がいてはいけない感を半端なく感じたよ。葬式から49日までの期間で僕が親せきと会話した回数は0回だ。本当に、その場にいたはずなのにいないのと何も変わらなかった。しかしどこにも行く場所がないのでただ立ち尽くすしかないというね(´;ω;`)

絶対に僕がその場にいない方が、他の人たちも会話がはずんだろうし僕に気を使わなくて済んだろうからwinwinだったと思う。誰とも話さず、どこにも行けないのでただ立ち尽くす経験...もう二度と経験したくない体験だった。僕という存在が周りに気を使わせてるっていうのがひしひしと伝わってきた。

 

それではまた。